私たちについて

髪の選択肢を、もっと自由に。

edu styleは、美容室から始まった会社です。

一人ひとりに似合う髪型を考えること。
髪の悩みに向き合うこと。
そして、美容だけでは応えられない課題にも新しい方法を考えること。

その積み重ねから、私たちの仕事はウィッグ、ものづくり、
医療との連携、新しい美容の提案へと広がってきました。

仕事の形は変わっても、私たちが考え続けていることは変わりません。

髪に、もっとできることはないか。

edu styleの考え方と、これまでの歩み、そしてこれから目指す未来をご紹介します。

edu styleとは

美容から、髪の新しい選択肢をつくる。

edu styleは、美容技術を起点に「髪の選択肢」をつくる会社です。

美容師が一人ひとりに似合う髪型を考えるように、
私たちは製品やサービスについても、
「その人にとって何が一番よいか」から考えます。

ウィッグであっても、
新しい美容製品であっても、
大切なのは製品そのものではありません。

その先に、その人らしい髪型や生活があること。

美容、製品、技術、情報。
さまざまな方法を組み合わせながら、髪にできることを広げています。

企業理念

何をするかだけではなく、どう向き合うかを大切にする

会社が成長し、新しい事業が生まれても、変えてはいけない考え方があります。

私たちは何のために仕事をするのか。

お客様にどのような価値を届けたいのか。

そして、働く一人ひとりがどのように成長していくのか。

edu styleのMISSION・VISION・VALUEには、
日々の判断や行動の基準となる考え方を言葉にしています。

製品だけでなく、
技術だけでもなく、
人の心、情報、品質、ヘアスタイル。

そのすべてを大切にしながら、お客様にとっての成功体験をつくることを目指しています。

創業者の想い

「キレイとは何か」を、考え続ける。

edu styleの原点には、
美容師としてお客様に向き合う仕事があります。

目の前のお客様にとって、本当に必要な美容とは何か。

もっとできることはないか。

その問いを重ねる中で、仕事の領域は少しずつ広がっていきました。

既存の方法にお客様を合わせるのではなく、
お客様に必要な方法を考える。

現在のedu styleにも続くこの姿勢は、創業当時から大切にされてきたものです。