

髪の選択肢を、もっと自由に。
edu styleは、美容室から始まった会社です。
一人ひとりに似合う髪型を考えること。
髪の悩みに向き合うこと。
そして、美容だけでは応えられない課題にも新しい方法を考えること。
その積み重ねから、私たちの仕事はウィッグ、ものづくり、
医療との連携、新しい美容の提案へと広がってきました。
仕事の形は変わっても、私たちが考え続けていることは変わりません。
髪に、もっとできることはないか。
edu styleの考え方と、これまでの歩み、そしてこれから目指す未来をご紹介します。
●edu styleとは●
美容から、髪の新しい選択肢をつくる。
edu styleは、美容技術を起点に「髪の選択肢」をつくる会社です。
美容師が一人ひとりに似合う髪型を考えるように、
私たちは製品やサービスについても、
「その人にとって何が一番よいか」から考えます。
ウィッグであっても、
新しい美容製品であっても、
大切なのは製品そのものではありません。
その先に、その人らしい髪型や生活があること。
美容、製品、技術、情報。
さまざまな方法を組み合わせながら、髪にできることを広げています。
●企業理念●
何をするかだけではなく、どう向き合うかを大切にする
会社が成長し、新しい事業が生まれても、変えてはいけない考え方があります。
私たちは何のために仕事をするのか。
お客様にどのような価値を届けたいのか。
そして、働く一人ひとりがどのように成長していくのか。
edu styleのMISSION・VISION・VALUEには、
日々の判断や行動の基準となる考え方を言葉にしています。
製品だけでなく、
技術だけでもなく、
人の心、情報、品質、ヘアスタイル。
そのすべてを大切にしながら、お客様にとっての成功体験をつくることを目指しています。
●創業者の想い●
「キレイとは何か」を、考え続ける。
edu styleの原点には、
美容師としてお客様に向き合う仕事があります。
目の前のお客様にとって、本当に必要な美容とは何か。
もっとできることはないか。
その問いを重ねる中で、仕事の領域は少しずつ広がっていきました。
既存の方法にお客様を合わせるのではなく、
お客様に必要な方法を考える。
現在のedu styleにも続くこの姿勢は、創業当時から大切にされてきたものです。
